こんにちは!
小学生の時の憧れは航空機のパイロットでした。
初めて飛行機に乗ったのは家族で沖縄旅行をする時が初めてで、その時、私は小学校3年生で空港に到着してから、ずっとわくわくしていたのを覚えています。
空港の屋上から飛行機が飛ぶ様を眺めていて、とても大きな鉄の塊が次々に空へ飛んで行くのが感動的でした。
空港自体も、綺麗なフロアで近未来に来た近未来に来た感覚でした。
飛行機自体も発進の際の力強いエンジンの音を聞きながら飛び立つ瞬間や飛んでから窓際で眼下に広がる雲と海を眺め、初めての空飛ぶ乗り物がひたすらに楽しく新鮮でした。
また、沖縄へ行く日にはちょうど台風が来ていたのですが、台風が来ているのにもかかわらず、大した揺れ等が無かったのが意外でした。
初めての飛行機は終始、驚きと楽しみを与えてくれました。